アリーナ・マルシアン
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射撃の腕を見込まれ、別の部隊から引き抜かれた赤髪の女性。
何事につけても職人肌。銃を構えれば声がかけられないほどの威圧感を発し、腕前もローダーの火器管制が邪魔になるほど。
「目が怖い」とよく言われるが、それを指摘するとリンリンが震え上がるほど恐ろしい事になるらしい。希に冗談を発するが、普段の寡黙さと見た目の怖さから全くそう聞こえない。
グラビアにおいては、かもし出す退廃的な色気から人気が高い。
元々は反地球勢力(惑星連合?)の狙撃手。
戦場で出会ったクララに一目惚れし地球軍に投降、後にクララの懇願を受けたクロウディアによって広報部隊に引き抜かれた。そのためクララとは「友人以上」の関係にあるらしい。ちなみにクララの足首には今もそのときの銃創が残っている。
プライベートでは友人も少なく、外出も極度に少ないが、親しい隊員(クララ?)の証言では豪華な調度品と高価なアルコールに埋もれた生活をしているそうだ。
ブルーフロウ (オフィシャルサイト)
射撃の腕を見込まれて、別の部隊から引き抜かれた人物。その技術は、ローダーに組み込まれた火器管制が『邪魔』になるほど。何事につけても職人肌であり、銃を構えれば、声がかけられないほどの威圧感を発する。またグラビアにおいては、かもし出す退廃的な色気から人気が高い。
プライベートでは友人も少なく、外出も極度に少ない。親しい隊員の証言では、豪華な調度品と高価なアルコールに埋もれた生活をしているとの事。
おさわりメッセージ
| 口 | 私はアリーナ。得意な種目は射撃だ。女ばかりの部隊で何かと大変かも知れないが、よろしくな。 | 056 |
| 隊長に見出されたもの同士だ、家族と思って遇しよ | 057 | |
| 顔 | なんだ? どうした。 | 058 |
| いや、別に睨んでいるわけではない。この顔が普通だ。睨むと、もっと怖いぞ。 | 059 | |
| 厳しい任務が多いから、必然的に表情もきつくなってしまう。最近入った隊員達はまだへらへらしてるようだが。 | 060 | |
| 髪 | 触らないでくれ。 | 061 |
| 髪型など、どうでもいいと思ってる。腰まで伸びたら、切る。 | 062 | |
| この髪の色か? 敵の血で染めた……冗談だ、そんなに怯えるな。 | 063 | |
| 体 | 私は……馴れ馴れしく触る奴が嫌いだ。 | 064 |
| 体は鍛えておくべきだ。銃の反動を抑えるだけでも相当のパワーがいる。 | 065 | |
| この防護服は、クララが開発したそうだ。だから、安心して守りを任せられる。 | 066 | |
| 胸 | 変なところに触るな。 | 067 |
| その震えた手で何をするつもりだ。……おい、泣きそうな表情をするぐらいならやめればいいだろ。 | 068 | |
| 股 | っ、バカ、どこを触ってるんだ、スケベ! | 069 |
| 余分な穴が欲しいなら、いつでも開けてやるぞ。 | 070 | |
| 銃 | 銃は怖いか? 私も敵に向けられれば死を覚悟する。だから武器というものを知るための努力は欠かさない。 | 071 |
| この銃は私と幾度も死線を潜り抜けてきた、大切な……いわば同志。何時たりとも手放すつもりはない。 | 072 |
最終更新:2008年3月7日 , 閲覧数:3653
