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ヒビキ・イチモンジ

登場作品と階級
第177広報部隊 隊員 (BF)
友永朱音 (BF)

自分をサムライの末裔と信じてやまない女戦士。

口数少なく、結果のみで己を語るストイックな性格。
そのため戦術を軽んじしょっちゅう敵陣で孤立するが、それでも生還してくる高い戦闘力を持つ。

「一文字流弓剣術」皆伝とされるが、正統な流派ではなく伝承もちぐはぐ。祖先がカタリーナの先祖と戦い敗れた歴史を持つ。
美人だがグラビアより、型の演舞などの芸術的側面で人気が高い。ちなみにサラシを解けばマキに勝るとも劣らないモノを持つらしい。

ネクタル戦役を最後に退役。

ブルーフロウ (オフィシャルサイト)
切り込み要員として、常に先陣を任される勇猛な女戦士。侍の血を引くと信じており、口数少なく、結果のみで己を語る。その反動か、戦術を軽んじる傾向があり、しょっちゅう敵陣で孤立する。が、それでも生還してくるのだから、戦闘力は極めて高いといえるだろう。
元は武術道場の看板娘であったため、グラビアの対象としてより、型の演舞などの芸術的側面で人気が高い。

おさわりメッセージ

ヒビキだ、よろしく。どうもマキは君の事を気に入っているようだな。君は迷惑かも知れないが、ひとつ宜しく頼む。 059
軍というのは厳しいところだが、己を鍛えるに最適の場所でもある。肝を据えて励め。 060
どうした、私の顔が気になるのか。 061
人は目を見ればその人格がある程度わかるという。果たしてお前はどういう人間かな。 062
目は口ほどに物を言う。お前は良い瞳をしているな。 063
長い髪だから触りたいのはわかる。ただ、触っていいのか聞いてからにして欲しい。 064
気をつけろよ。女の髪というのは、うまく使えば敵をくびり殺すこともできるのだ。 065
軍に身を置く者として、髪が長いのは本来好ましくはないのだが……我が家の家訓でな。無理を通させてもらっている。 064
うん? 腕でも組んで欲しいのか。 067
私の体は隊長に所属するものだ。弄りたければ許可を貰ってこい。 068
ふん、刀は太くても威力があるとは限らない、要は切れ味。私が細身なのはそういう事だ。 069
やめておけ。ユアンが子供でも私は殴るぞ。 070
この星にはサラシがないので苦労する。戦いには邪魔なのだが。 071
冗談にならないぞユアン。自分がされたら嫌なことはするな。 072
まだまだ子供だな、もっと大人になれ。 073
ユアン。男子たる者、女子の嫌がりそうな事はしないのが当然ぞ。私を失望させるな。 074
この服は脇が甘い。ローダーに乗っているときは楽だが、生身のときは心許なくてな。 075
うん。私も気になっているのだが、なぜこの制服は肩口が生地で覆われていないのだ……広報部隊ゆえの悲しい性か、くだらんが仕方がないか。 076
最終更新:2008年3月7日 , 閲覧数:3158